「attribute A to B」の意味と使い方【例文でわかりやすく解説】

夕陽

「attribute A to B」の意味と使い方

attribute A to B

熟語AをBのせいにする、AはBに起因すると考える

“attribute A to B”は、「Aの原因はBにあると考える」→「AをBのせいにする」または「AはBに起因すると考える」という意味があります。

使い方としては、“S(主語)+attribute A to B”と“A is attributed to B”の2つを覚えておけば良いでしょう。少し複雑な熟語なので、例文と一緒に覚えておきましょう。

例文1

I attribute my success in business to my efforts.
私の仕事の成功は努力のおかげだと考える。

例文2

He attributed his success to hard work.
彼は成功のおかげをハードワークにあるとした。

例文3

He attributed his failure to his lack of preparation.
彼は自分の失敗は準備不足の結果だと考えた。

DUO3.0の例文

The strength of the firm is attributed to its unique and future-oriented strategies.
その会社の強さは、他社にない未来思考の戦略によって生み出されている。